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⑧サイクル理論 天井の時間帯

サイクル理論 天井の時間帯

 

天井の時間帯は!?

 

天井の時間帯を考える時はまず、当サイクルがライトトランスレーションになるのか!?

 

レフトトランスレーションになるのか!?

 

まずトランスレーションを考えます。

 

そして、そのサイクルのボトム時間帯から天井の時間帯を考えれば天井の時間帯は出ますね!

 

4Hサイクルは60~80本なので、

 

とりあえず30~40本をトランスレーションの基準にすることができますね。

 

 

とりあえずこの30~40本の基準よりも、手前で天井なのか!?

 

それとも後で天井なのか!?

 

見ていく形ですね^^

 

トランスレーションを想定する方法

 

トランスレーションはどのように想定しているのかお伝えしますね!

 

サイクルの構成編を覚えてない方は、もう一度復習してみて下さいね♪

 

大きなサイクルの中に小さなサイクルが3~4つ程度入るので

 

これをイメージして想定していきます!

 

 

図は黒のメジャーサイクルの中に赤の4Hサイクルが3つ入っている形になります。

 

基本はメジャーサイクルトップを付けるまでは、4Hサイクルはライトトランスレーションを形成し

 

天井を付けた後はメジャーサイクルボトムに向けて下落して行かなければならないので

 

4Hサイクルはレフトトランスレーションを形成していきます。

 

基本は上記の考えで見ていきますが、相場なのでセオリー通り動かないこともあります!

 

私自身も基本的には上記の考え方でトランスレーションを想定するようにしております。

 

次はレンジブレイク騙しのカラクリについてお伝えします♪

 

↓ ↓

 

⑨サイクル理論 レンジブレイク騙しのカラクリ

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